多機能​型事業所

社会福祉法人 しらぬい会

​発達支援事業所しらぬい

​事業所
園 庭

〒866-0012

住所:八代市高小原町1476

​電話:0965-62-8890

​携帯:090-6299-2506

(FAX同じ)     担当:國生

平日

(希望者のみ送迎)

下校時間に合わせて通所

所持品始末
着替え
スケジュール確認
15:40~個別課題・SST・グループ療育
       サーキットや屋外遊び等
09:00~来所
     所持品始末
     スケジュール確認
10:00~始めの会・体操・散歩
     主運動
     個別課題・SST・グループ療育
     サーキットや屋外遊び等
12:00~昼食または退所
 
13:00~来所
     所持品始末
     スケジュール確認
     主運動
     個別課題・SST・グループ療育
     サーキットや屋外遊び等
15:40~帰りの会
​16:30~降園(送迎は16:00~行います)
 
 
​09:00~登園
     所持品始末
     スケジュール作成・確認
10:00~始めの会・体操・散歩
     午前の活動(全体)
​12:00~昼食
13:30~午後の活動(個別)
           外遊びなど
15:40~帰りの会​ 
16:00~降園(希望者のみ送迎)
17:00~降園(希望者のみ送迎)

土曜日

学校閉校日

☆療育(放課後​等デイサービス)スケジュール☆
​☆スヌーズレン療法を取り入れています☆

​スヌーズレン療法とは、「周りの環境を探索する画面」と「リラックスしていく側面」​の2つの側面があり、光や音、香りなどを意図的に設計し、感覚を統合的に機能させていく「魔法のルーム」です。

精神的なリラックスはもちろん、記憶力の

回復や発達の促進としても使われています。

​子どもも大人も大好きな空間で、ずっと

入っていたい所です。

♪音楽療法♪(月3回実施)

​外部​講師/音楽療法士2名

​*音楽療法では、音楽療法士が音楽の持つ3つの働き

(生理的・心理的・社会的)を利用して、お子様に合った音・

​音楽を意図的に使い、心身の発達援助をお行っていきます。

​✿五感タッチング(月2~3日)
外部講師/荒木愛深先生
1.発達に伴う身体的チェックとケア
2.感覚刺激に伴うチェックとケア
3.自律神経調整によるメンタルケア
​4.身体機能のトレーニング
​保護者茶話会(月1回開催)
お茶やお菓子をいただきながら、保護者同士の楽しい情報交換の場です。
     
​   

毎月第2火曜日 10:00~11:30

保護者勉強会(年2~3回)

スタッフ

保育士、児童指導、その他の従事者、元学校教諭、理学療法士、作業療法士

​看護師・・医療的ケアが必要な方への支援

吸引等の医療的の医療的ケアが必要な時、医師の診断書をもとに看護師がケアケアを行う事が出来ます。

​(その他)

・熊本県こども総合療育センター専門スタッフ支援

 (理学療法士・言語聴覚士・心理士・保育士)

​・八代地域療育支援センターとの連携・支援あり

​~利用料~     (単位:円)

​●特別支援加算 ‥‥54円

●送迎加算   ‥‥54円(片道)

●看護師加算  ‥‥200円

●欠席時対応加算‥‥94円(月4回まで)

●保育所等訪問支援‥‥988円

※訪問支援員特別加算(専門職が支援を行う場合に算定)‥‥679円

(初回200円プラス)

​≪障害児タイムケア事業≫

八代市地域生活支援事業 (日中一時支援)​

【学校開校日】

​☆月曜日~金曜日の放課後4時間(原則)までの預かり

 1日あたり 利用料 200円

                            (送迎加算 片道54円)

【学校閉校日】

 

 1日あたり(利用料)      

☆土曜日及び長期休暇(春・夏・冬休み) 

4時間未満 200円

8時間未満 400円

8時間以上 477円

(※どちらも送迎加算 片道54円) 

★タイムケアの開所時間帯★

開校日 学校終了後~17:30

閉校日 9:00~17:00

療育活動内容  (活動の一例)

​クッキング

​社会参加

​季節行事

​園芸

*法人内にある保育園や高齢者施設の行事に参加したり、地域の活動に参加しています。

​こんなお子様は、いませんか?

​食事中や活動中に席を離れてしまう、椅子から落ちそうに座っている、集中して活動に取り組めない、力加減が難しい、体の使い方や手先が​不器用など・・・

このような子どもさんに、様々な楽しい遊びを通して感覚体験を提供し、感覚統合を促します。

☆ 機能訓練や感覚統合訓練(サーキット等)

*セラピストが常勤し、お子様の特性に合わせた活動プログラムを組み、様々な遊具・道具・玩具、教材を活用して療育を行っています。​

1.感覚の過敏や鈍さへの対応

2.姿勢や様々な動作の確立

3.身体機能トレーニング など・・・

放課後デイサービスとは?​

(小学1年生~高校3年生まで)

​児童が日常生活における基本的動作を習得し、集団生活に適応することが出来るように、身体・精神の状況うあ置かれている環境に応じて指導と訓練を行います。

​利用定員・・・1日を通して10名

~利用時間~

​〇保育所等訪問支援(保育所・学校)とは?

児童が保育所や学校等において集団生活へ適応する為に保育所等へ訪問し、状況や環境に応じて適切かつ効果的な支援を行う事業です。

※対象・・・「保育所等訪問支援事業」市に申請されている方で、保護者より依頼があった場合

〇日中一時支援事業(タイムケア)とは?

日中、監護する方がいない障がい児に活動の場​を提供するとともに、社会に適応するための日常的な訓練などの支援を行います。

​利用の手続き

1.児童通所受給者証の申請

  (市役所:障がい者支援課)

2.通所受給者証の支給決定(交付)

​3.事業所との契約